お金を貯めたい【誰でもできるお金を増やす方法】

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お金を貯めたい【誰でもできるお金を増やす方法】勉強

あなたは毎月の収入と生活費を把握できていますか?

なんとなく入っているジムの会員費や、もう見ていない衛星放送や有料配信や有料コンテンツなど『めんどくさい』の理由だけで放置するのは絶対ダメ!

とくに!

50代以降の方が多い傾向ですが、自分のお金なのにめんどくさがるのはやめましょう!

ろんろん
ろんろん

あなた自身やあなたの親は大丈夫ですか?

あなたはなんのために働いていますか?

あなたの時間をお金に変換しているという事を、知っておきましょう。

あなたの時間・・・

つまり・・・

『あなたの寿命』

本当にここで一度立ち止まって、ゆっくりで大丈夫なので自分のお金を把握してみましょう。

それだけでかなり精神的に楽になります。

人はわからないことが、一番のストレスになるのです。

わたしはストレスが大きらい

なので、ブログを読んでくれているあなたにもストレスは溜めない、『貯めるのはお金だけ』ということで、
誰にでもできるお金を増やすかんたんな方法を解説します。

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まずは自分の収入を把握しよう

毎月入ってくる収入源はどこからで、いくらか把握できてますか?

大体20万円ぐらいとか30万円ぐらいとか、大体で把握するのはよくないです。

ちゃんと毎月25万円とか28万円とか具体的な数字で把握しましょう。

ろんろん
ろんろん

まさかとは思いますが、わからないなんて方は今すぐ確認です!



お金を貯めるには、自分の手元にいくら入ってくるか把握することがポイントです。

支出を細部にまで目を光らせてみる

支出を細部にまで目を光らせてみる

支出を把握するのが、お金を貯めるのに1番効果的です!

毎月いくらお金を使っているかしっかり把握しましょう。

ろんろん
ろんろん

わたしが最初に確認して、把握した項目がこちら⇩

・住居費(家賃)

・食費

・電気・ガス・水道

・通信費(スマホ・インターネット)

・衣類

・保険(生命保険・自動車保険・火災保険・地震保険)

・車・バイク

・娯楽費(趣味)

この項目は絶対に抑えておきたいところです。

と言いますか、これさえ把握すればお金は貯めやすくなります。

この項目でわたしもやっていてかつ、あなたがすぐに始められることは、

・外食を控える

・電球をLEDに変更

・シャワーヘッドを変更
(わたしで毎月1000円ぐらい節約中)

・格安スマホに変更
(わたしで毎月5千円ぐらい節約中)

・靴下を同じ色で同じ種類に変更
(片方失くしても大丈夫です。あと洗濯めっちゃ楽になる)

・生命保険の解約
(世間の常識では保険は入っとくみたいな風潮ですが、いらないです!)

生命保険ですが、ネットで掛け捨ての毎月1000円ぐらいまでの保険ならいいですが、それ以外はハッキリ言います!


要りません。


お金のプロ達が保険はいらないと、口を揃えて言っていますよ。

ろんろん
ろんろん

長くなるから最後にまとめます。

クレジットカードは便利だけど便利の裏にあるモノ

これけっこうな人がやりがちですが、クレジットカードでいくら使ったか?もかなり響いてきます。

カンタンにピッ!と、カンタンにポチっと支払いができるのでいつもより買い物が進んでしまいがちです。

クレジットカードは使うな、とは言ってませんのであしからず。

クレジットカードで払うとポイントが溜まったり、店によっては還元もあるので、クレジットカードは賢く使いましょう。

毎月いくら貯蓄にまわせるか

最低限生活に必要なお金は確保して、それ以外はとりあえず貯蓄にまわしましょう。

とりあえず何かに使うとか、なんとなく使ってるお金を貯金に変換するのです。

とりあえず貯金。

なんとなく貯金。

ある程度貯蓄ができると、精神がかなり安定し、投資など資産運用を勉強してから始めるといいでしょう。

収入源

収入には大きく分けて2つあります。

・労働所得

・不労所得

労働所得とは、その言葉通り自分の体がそこにないと稼げないことです。

不労所得とは、株の配当や不動産の家賃収入や自分のコンテンツ販売など、自分の体がそこになくても稼げることです。

最終的にはこの不労所得を増やせるようになれば、お金に苦労しなくて済みますね。

お金に対する認識が甘い

お金に対する認識が甘い

一般家庭で育ったのでよくわかりますが、普段家でお金の話をする機会なんてほとんどないですよね?

親とお金の詳しい話『家庭のお金事情』ってなぜか子どもと話すとヤラシイみたいな風潮・・・

よく考えてみてください。

その子が大人になる前に、どれぐらいのお金がいるのか?

その子が社会人になったら、どれくらいお金がいるのか?

その子が家庭を持ったら、どれくらいのお金が必要なのか?

なんの教えもなくなんとなく成人になり、社会になんとなく出ていくのと、実際に起きてることや、データを普段から教えてあげることで、どれだけの差がつくか想像したことありますか?

ましてや親の職業すらまともに把握できていない・・・

ろんろん
ろんろん

習うより慣れろ・・・イヤイヤ

実際に生きてきた証を誰かに伝えることは、すごくいいことなんですよ。

それを我が子に伝えないなんて・・・

その方がヤラシイと思いますが。

なのでお金の話はヤラシイの風潮はナシでお願いしますね。

その保険、なんのための保険?

50代以上の方は、保険は入っていた方がいいと口を揃えて言っていますが、なぜか考えたことありますか?

それはただそう教えられてきただけなのです。

そういう教育や環境だったのです。

何かあった時のために・・・

ろんろん
ろんろん

何かってなに?

考えることがめんどくさい。

考えないことが楽なのはわかりますが、わからないでそのまま続けるのはダメですよ!

考えたことやめんどくさいことの先に、幸せが訪れます。

ろんろん
ろんろん

冒頭でもお話しましたが、あなたのお金を使っているということは、あなたの寿命を使っているのと同じだということを頭に入れておきましょう。

今は時代が違います。

年号も令和に移り変わりました。

インターネットが普及して、誰もがあらゆる情報に触れることができるようになったので、環境がかわったのです。

時代の変化ですね。

昔の常識は今の非常識なんです!

ちなみに高額医療費制度はご存じですか?

わたしはこの制度を利用して、盲腸の手術を受けました。

毎月払ってた生命保険の金額に比べたら・・・もったいないことしてたな。

まぁ早く気づいてよかったと思っています。

本当にムダなお金の垂れ流しはやめて、自分にお金を使って人生を豊かに過ごしましょう。

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